• ono8931

Shearwater Japan 9月メールマガジン



こんにちは。 4万社の導入実績を持つ クラウドERPのNetSuiteで、 5スターパートナーに選ばれ、 また予算管理クラウド Workday Adaptive Planningで ゴールドパートナーの称号を持つ ShearwaterJapanの メールマガジンです。 クラウドERP「NetSuite」に 興味がある方はこちら↓ https://netsuite1.sw-lp.com/ 予算管理クラウド 「Adaptive Planning」に 興味がある方はこちら↓ https://adaptive.sw-lp.com 先日公開した連続増収企業の 成長の理由を解説した 記事をシェアします。 詳しくは編集後記で。 ◆10月のウェブセミナー 1)クラウドERP NetSuite 拡張性最大のERP カスタマイゼーションの概要説明 https://netsuite-seminar.sw-lp.com/ ERPは初期導入時に、 現状のビジネス・プロセスとERPの Gapがあった場合には標準機能か、 もしくはカスタマイズで 対応することになります。 NetSuiteは継続的にカスタマイズを 行うことができます。 NetSuiteでのカスタマイズ機能の 概要をご紹介します。 https://netsuite-seminar.sw-lp.com/ ※10/18(月)14:00~14:30  ウェビナーはZoomで行います。 2)予算管理クラウドAdaptive 海外子会社の業績管理、為替管理

https://adaptive-seminar.sw-lp.com/ 予算管理の集計作業で大変なのは、 一つは単体企業の中の組織積み上げ、 もう一つはグループ会社の集計です。 1つ目にあげた、1会社内の集計は 店舗が多いとか、チームが多いという話。 一方、グループ会社の集計の大変さは ・グループ会社ごとに科目の  粒度が違う ・現地のレートを日本円に

 換算する必要がある ・期初にたてたレートと、  毎月変動するレートで予実差異を  特定する必要がある 上記のように、組織を単純に 積み上げるのとはまた違った 大変さがあります。 仕組みとして、どのように 効率的な運用を実現するのか? その簡単なイメージを 30分弱でお見せするセミナーです。 海外子会社の業績管理、為替管理

https://adaptive-seminar.sw-lp.com/ ※10/19(火)13:30~14:00  ウェビナーはZoomで行います。 今後のセミナースケジュール 一覧はこちら https://www.shearwaterjapan.com/ 過去に行ったセミナー履歴も見れます↑ ◆その他、Shearwaterの トピックスニュースなど <9月の予算管理クラウドNews> ・ 予実管理をエクセル運用から システム化した理由を、 IPOを目指す急成長ベンチャーの 取締役が解説した動画を初公開(記事) https://bit.ly/39JA7Pp →IPO準備企業が予実管理を  強化する経緯を公開しました。 直接、動画をみたい方はこちら↓ https://bit.ly/3FiN01c ・Workdayが上期の成績を発表 https://bit.ly/3uK8I9O →米国のFortune 500社のうち  半数以上がWorkdayの  ユーザだそうです。 ・予実管理をテーマ にした  ブログを開始しました。 第1弾>> 予実管理のグラフでよく使われる Top3を解説!エクセルの作り方も公開 https://bit.ly/3A84b1H →システムの導入を前提とせず、  業務の向上に役立てるような  情報発信を予定しております。 ブログで文字を読むよりも、短時間で 動画で視聴されたい方はこちら↓ https://bit.ly/3a7zfUG その他、皆さんだれもが知っている 企業にAdaptiveが採用されました。 10月公開に向けて、 現在準備中です。 <9月のクラウドERP関連ニュース> ・グローバル導入の実績 最近のプロジェクトでは日本国内から まず導入し、アメリカ、アジア (中国、韓国、シンガポール、 マレーシア、台湾、タイ、 ベトナムなど)へ展開している お客様が多くなってきています。 コロナの影響だけではなく ビジネス環境の変化が激しくなる中で、 ブラックボックスになっている 拠点や事業を無くし、 リアルな数字を把握する必要があるため 情報の一元管理が システム刷新の必須条件になります。 そのたため、事業変化への柔軟性と 経営層の総合的な判断を実現できる NetSuiteが最近大きな会社様でも 選択されています。 もちろん現場からみて、 操作性やそれぞれの国での 特性、言語、税制に応じて 対応する必要がありますが、 その上に、会社のプロセス・ やり方・考え方、を 利かした実装ができるよう になっているのが システム的な特徴となります。 今月10月のWebinarに、拡張性に ついて説明いたしますので、ご興味 ございましたらぜひご参加ください。 ご連絡先はこちら↓ https://www.shearwaterjapan.com/contact-us --------------------------------------------------- ◆編集後記 --------------------------------------------------- 9月の初旬にこちらのプレスリリースを 公開しました↓ 「16期連続で増収のイングリウッド、 グループ経営管理のシステム導入 プロジェクトを開始」 https://bit.ly/3l2lxYo 皆さんがこの記事のタイトルをみて、 一番注目するのはやっぱり 「16期連続増収」 という言葉ですよね。 最近、弊社が出す記事のトレンドは 「成長しようとしている企業が

 取り組んでいる事」 という感じにしております。 なぜそうしてるか、というと シンプルに「反応が高いから」 というのが答えなのですが。。 では、なぜ反応が高いか考えると、 経営企画やファイナンス系の方々は 成長している企業で活躍したい、 というニーズがあるからではないか、 と考えております。 企業が成長していると 経営企画として考えた施策を実行される 余力もあるでしょうし、 その施策を運営した経験値が キャリアを向上させるからだと 思ったからです。 というわけで、成長企業が 何に取り組んでいるのか? 何をしたから成長したのか? というのを解説した記事を 見つけましたので、 シェアしたいと思います。 3年で売上40億円から150億円に (フォーブス誌)>> https://forbesjapan.com/articles/detail/41808 記事の中で紹介されている、 会計の施策は1日2日で実現する ものではないと思いますが。 経企や役員の方々がよく会話される、 「現場が数字に強くなって欲しい」 という要望を実現するために 仕組み化した事例として 非常に参考になると思い、 共有いたします。 -------------------------------------------- Shearwaterメールマガジンでは 最新の経営管理の情報、 ERPのクラウド事例や 海外のITトレンドの動向などの お役立ち情報を配信しております。 ------------------------------------------------------- クラウドERP「NetSuite」の導入事例こちら↓ https://youtu.be/Cibr7GD8uvk Adaptiveの上場企業への導入事例はこちら↓ https://bit.ly/3lsHIXL ------------------------------------------------------- ERPのNetSuite(Oracle)で 国内最多導入賞を2020年も連続受賞! 【発行者】Shearwater Japan株式会社 【ホームページ】 https://shearwaterjapan.com

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